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新規事業開発

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新規の事業開拓には
「市場とユーザーの目線」が重要です。

自社の商品や技術、ブランド資産を新たな事業に活かし、市場を切り開きたい。
トリニティはクライアント企業内での事業立ち上げのファシリテーションにはじまり、
技術部門を巻き込んでの「技術の棚卸し」、ユーザー調査などの共同ワークを展開します。
ラフプランの段階で、ユーザー、有識者、業界へのリサーチを組みこみ、
何度も精査を繰り返すことで、事業プランやブランドの確立を促します。

トリニティの新規事業開発の一例

CASE STUDY
持てる技術でB2BからB2Cのビジネスを興す
「100年ブランド構築に向けたビジネスプランの創出」

消費財から産業用大型車両、航空宇宙まで、幅広い分野の電子機器製造で高い技術力を誇り、客先のイノベーションを支えるB2B企業の案件です。企業としての提案力と独自性の強化を目的に、B2Cを含めた新規事業を促進したいと考えました。トリニティは工学系の大学と協力して同社の技術の棚卸しをすると共に、生活者視点に立って、同社が参入すべき領域でのビジネスモデルのアイデーション、市場性の確認を実施。同社が次に歩むべき道を共に探求しました。

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