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デザインマネジメント・デザイン戦略

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デザインは、
戦略の中に組み込まれることで
チカラを発揮します。

デザインの役割が広がる中、企業の中でデザイン組織をどう活かすか、
企業戦略やブランド戦略とどう連動させるかを考え、
ゴール設定や手法を検証することが重要です。
さらに、そのデザイン組織を継続させていく人材の育成方法も見直す必要があります。
トリニティは、企業におけるデザイン組織の課題を深く理解した上で、
デザインフィロソフィの創出から製品ブランドのデザイン戦略策定、
人材開発まで、デザインマネジメントの支援を続けています。

  • 企業/製品のヒストリーやブランドイメージ調査の結果を踏まえて被験者の期待値と嗜好を確認し、
    デザインマネジメントの視点から推進していくトリニティのブランディング戦略

トリニティの考える
「デザインマネジメント」とは?

私たち「ひと」と、そのまわりのモノ・コトとの関係性を創ることがデザインマネジメントであるとトリニティは考えます。
デザインマネジメントは、製品のカタチやCMFを決定することではありません。
総合的な商品企画やその立案のための感性調査等の展開、企業や商品コミュニケーション、
ひいては、デザインを企業価値を向上させる経営資源のひとつとして捉えた戦略的な組織活動が求められます。
イノベーションの創発や新規ビジネスモデルの創造の一躍を担うことも、デザインマネジメントには必須となっています。
トリニティはこのデザイン資源の戦略的活用を、最大限に支援します。

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