若手人材の実践的トレーニングプログラム

新興国デザイン思考マラソン:
インド・インドネシア2カ国2019年5月~10月実施予定

India Indonesia

DESIGN THINKING MARATHON

新興国デザイン思考マラソン

現地を体感し、デザイン思考を深く修得!
“イノベーションを起こせる次世代人材”
その第一歩となる実践力を身につける
「新規事業メンバー」「次世代人材開発」ご担当者必見

WHAT

どうやってデザイン思考を身につけるのか?
トリニティの新興国デザイン思考マラソン

頭だけではなく
身体で深く身につける

新しいビジネスの創出や組織変革に挑む多数の企業が、デザイン思考を取り入れるようになり、自社でもデザイン思考に精通した人材を早く育てたいと考える経営者、事業マネージャーや人事担当者は多いことと思います。

そもそもデザイン思考とは一体なんなのでしょう?
「デザイン思考」「Design thinking(デザインシンキング)」は、プロダクトデザインを中心分野としたデザインコンサルタント会社IDEO(米)によって整理され世界に広がったクリエイティブの手法です。
デザイン思考の発祥は、それ以前の20世紀後半より欧州の建築家やデザイナーにより、プロジェクトの中で普遍的に用いられていたアプローチの中にあります。
時間を経てさまざまに進化し、新しい解釈もいろいろありますが、根本に返れば、デザイン思考とは創造性あふれる優れたデザイナー(クリエイター)のものの見方や考え方をお手本に、さまざまなビジネスの問題解決に役立てられるよう、重要なポイントをステップを追って整理したものと説明することができます。

よって、プロセスを頭で覚えて手順を追うだけではその真価が発揮されません。大切なのは、プロセスの意味を頭脳できちんと理解した上で、自分自身の心と身体をフルに使って模索すること。
そこで、ものづくり、サービスづくりにかかわってきたトリニティが、年に一度開催しているのが新興国を訪問し、観察/共感、問題定義、アイデア創出までを修得する「新興国デザイン思考マラソン」です。

主催のトリニティって?

日本のデザインコンサルティング
創始者

トリニティは日本で最初のデザインコンサルティングとして誕生。
以来、20 年以上にわたり、日本を代表する企業群のデザインの現場に伴走しています。
トリニティの特徴は「デザイン」と「リサーチ」で「ひと」を見つめる両輪をまわすユニークなアプローチ。
これまでに実施したプロジェクトはグローバルな案件が半分以上。「デザイン思考マラソン」は、業務の中でトリニティが培ってきた豊富な現地ネットワークだからこそ実現できる、現地家庭でのホームステイや現地生活者とのワークショップです

日本のデザインコンサルティング創始者:トリニティ株式会社

どんなプログラム?

デザイン思考の基本レクチャー・事前調査+現地調査+プレゼンテーション

本プログラムは、エネルギッシュに変貌を遂げる新興国2カ国をリレー訪問し、現地生活者とのワークショップやフィールドワーク、短期ホームステイなどを通じて「人に対する深い洞察を重視するデザイン思考の精神」を体得すると共に、クロスフィールドのチームワークで新しい商品・サービスアイデアまでを創り上げる、計約6ヶ月間のマルチクライアント型トレーニングプログラムです。
デザイン思考の基本となる、「観察/共感」、「問題定義」、「アイデア創出」、「プロトタイピング」、「検証」を現地生活者とインタラクティブにセッションし、体感し、学ぶことによって、より実践的な力を養うことが可能です。

デザイン思考の基本レクチャー・事前調査+現地調査+プレゼンテーション

for WHO

どんな企業・
組織に向いている?

イノベーションを起こしたい全ての企業・組織

BtoC、BtoB問わず、予測不可能な未来に向かって新しい発想や強力なチームワークが求められる企業・組織の「次世代」実践教育に最適なプログラム構成です

  • 新規事業開発、新規サービス開発に力を入れたい
  • 台頭する新興国など、海外市場にむけてグローバルなビジネスを伸ばしたい
  • 部門横断的なチームワーク力を伸ばしたい
  • 若手人材(20〜30代)の能力を伸ばし、組織力を高めたい

参加実績

参加企業:アイシン精機株式会社、スズキ株式会社、河西工業株式会社、ソニー株式会社、トヨタ合成株式会社、トヨタ車体株式会社、トヨタ紡織株式会社、日産自動車株式会社、株式会社JVCケンウッド・デザイン(旧 株式会社ケンウッド・デザイン)、株式会社KDDI総合研究所、株式会社タニタ、株式会社デンソー、株式会社デンソーテン(旧 富士通テン株式会社)、株式会社ニコン、株式会社本田技術研究所、日野自動車株式会社

どんな人に向いている?

新規事業で活躍する次世代ビジネスマン
新しい視点やメソッドが必要な若手マーケティング、技術、研究者
デザインを企業戦略として活かしていきたい次世代デザイナー

これまでにデザイン思考のレクチャーを受けたり勉強をしたが今ひとつ実感が湧かない…
という方には実践力と応用力を鍛える機会になります。
また知識ゼロの非デザイナーの皆さんでもしっかりとデザイン思考の本質を体感いただけるプログラムです。

  • 国外マーケットでのビジネスを展開できる人材になりたい
  • 新規事業を任せられる人材になりたい
  • イノベーティブな製品・商品開発を推進できる人材になりたい
  • 固定観念にとらわれず深いインサイトの獲得ができるようになりたい
  • 予想外の状況でも柔軟に対処し、ビジネスを成功に導く力を身に付けたい
  • 人からの指示を待つのではなく、未知の状況でも未来を引き寄せられるセルフスターターになりたい

参加対象者

  • ・新規事業開発担当者
  • ・マーケティング
  • ・研究者
  • ・企画
  • ・技術開発担当者
  • ・デザイナー  ほか

※年齢制限は設けておりませんが、20〜30代の若手の方を推奨しています。

POINTS

トリニティの新興国デザイン思考マラソンで
養われる実践力のポイントは?

POINT1 インサイトを発掘する:
ホームステイ

座学やインターネットでは得られないリアルな新興国を体験し、
エスノグラフィ調査手法をとりいれたディープなインサイトを探求します

市場やユーザーの情報を得る時、最も多く活用されるのが「言葉」を介したデータです。しかし、対象者本人も意識していない行動や情報は「言葉」から得ることはできません。そこで、エスノグラフィと呼ばれる、観察手法が重要になります。
このプログラムでは特に、観察者自身が対象者の生活に入り込み、ありのままを把握する参与観察としてホームステイを取り入れています。 これにより、データからでは見えてこなかった、真のインサイトが獲得できます。
また、新興国でのホームステイという特殊な状況を通じて、想定外の状況に対処する胆力も養われます。

ホームステイ
参加者の声

“ホームステイ先の家でシャワーを浴びたいと言ったらバケツだったということも。でも生の環境を体感してショックを受けるのがいいと思う。事前にネットで調べたりして準備をしても、現地で得る情報は感じ方が違う。”

“当初はだいたいこんな感じでアウトプットを出せばいいんだろうとイメージしていたが、発表時はまったく違うものになっていて、ふだんネットなどで集めている情報が人に寄り添うものでなかったと実感した。”

“とりあえず英語ができない人が率先して行くべき。ホームステイもそうだし、会話しようという意志の中で英語を話す機会はなかなかないので。どこよりも実践の機会があるし度胸もつく。”

POINT2 多視点で考える:
クロスフィールド(異業種混成)チーム

共創によって自分の専門分野だけに捕らわれないマインドセットを
養うと同時に、グローバルに通用するネットワークも獲得

どんな人でも無意識のうちにバイアス(先入観)を持っています。
デザイン思考やイノベーションで重視される「既存の考えにとらわれずに考える(Thinking outside the box)」の実現には、自分とは違う様々なバックグラウンドを持つ人とのディスカッションが有効です。
トリニティのデザイン思考マラソンでは異業種混成チームを編成し、多視点から情報を多角的に検討できるマインドを養います。

クロスフィールド(異業種混成)チーム
参加者の声

“今は国内向け商品の企画を担当していて、同じ日本人だから考えなくてもどんな気持ちなのかは想像できるつもりになっていた。それに対して新興国の人は思いもよらない答が返ってくるので、「自分の知らないところに何かヒントがあるかもしれない」と考える習慣はできたと思う。”

“今までインドやベトナムの人と知り合う機会はほとんどなかったが、自分の中のコミュニティが広がった。帰国後も連絡が来たり、フラットにコミュニケーションできる相手が増えた。”

“自分の仕事はデザイナーの考えたことを形にする仕事で、それに比べるともっと源流に近いところで、何もないところから何かを生みだす作業を経験できた。”

POINT3 主体性を鍛える:参加者主導

チームビルディングからゴールメイキング、プロセスごとの合意形成まで
一貫して参加者主導。各自がコラボレーションスキルを磨き、主体性を養う

デザイン思考では一連のプロセスを設計し推進するエンジンとして、チームビルディングも重要とされています。
周囲を巻き込み、コミュニケーションをとりながら、合意形成するプロセスは、デザイン活動を進めるために必要なメタ・デザイン活動とも言えます。
トリニティのデザイン思考マラソンでは、実際にビジネスを推進できる人材を育成するため、必要な土台を提供しつつも、主体性を重んじてプログラムの大部分をクリエイトしていただけるように設計されています。

参加者主導
参加者の声

“自分たちで現地の人に何を聞くかを考えて、そこからどのような資料を作って現地の人に伝えるのかというところも参加者主導で進めたので、かなりクリエイティブだなと思った。”

“デザイン思考についての座学が第1回目にあって、そこからデザイン思考に興味が湧いた。(デザイン思考に詳しい)参加メンバーと話し、視野が広がるというかデザイン思考についてとても勉強になった。”

SCHEDULEプログラム期間と日程

14日間(期間約6か月)で実践的なアイデア創出までをトータルに体験
※ 上記公式ワークの間に、宿題課題ワークにて試行錯誤を繰り返して頂きます

トレーニングプログラム期間:2019年5月~10月

STEP1事前準備 2019/5/10 (Fri.) 
6/14 (Fri.) 
7/16 (Fri.)
  • デザイン思考の基本レクチャー
  • 事前デスクリサーチ
  • 現地での情報収集&インサイトの獲得プロセス・方法の策定
STEP2インド・インドネシア訪問・
ホームステイ
2019/7/23 ~ 8/2
(10日間)
  • インド、ベトナムの現地視察
  • 現地メンバーと意見交換ワークショップ(1日)
  • 家庭ショートステイ(1.5日)
  • フィールドワーク(1日)
  • 自由視察(0.5日)
  • /×2か国

*来年度のプログラムは今まで1週間だった現地訪問を10日間に延長し、
さらに深い現地体験をしていただきます。

STEP3情報整理&アイディエーション 2019/8/2 (Fri.) 
8/7 (Fri.) 
9/6 (Fri.) 
10/9 (Wed.)
  • 獲得したインサイトの整理
  • アイディエーション
  • 現地メンバーとのオンラインディスカッション
STEP4プレゼンテーション 2019/10/25 (Fri.)
  • 参加企業関係者様へのSTEP1~STEP3の成果発表
  • 他社の上司の方々との意見交換&深堀り

VOICES

プログラム採用者様の声

“参加者の意識変化は大変大きく、グループメンバー/若手メンバーに対して現地獲得情報やアイデア展開ノウハウなどを主体的に実施するなど、以前の本人には不足していた意識/能力が補完され、成長してくれたと感じる。事前準備をベースに現地調査、経験。そしてメンバーの主体的な役割分担にて最終プレゼンテーションを構成いただき、その各チーム/各自の成果内容は素晴らしいと感じた。”

トヨタ車体株式会社 征矢野努様

複数の市場を同時に比較する事で、同じアジアの市場でも顧客の思考が全く異なる事に気付けた。自分たちが開発した商品を現場で直接見ることで、今後仕事に取り組むモチベーションにつながった。また異業種の方と交流がもてたことで視野が広がった。”

スズキ株式会社 渡部亘様

“最終報告での堂々としたプレゼン、本人独自の視点/感受性を改めて実感できたのがとてもよかった。

株式会社ニコン 伊藤秀樹様

“デザイン思考マラソンでの活動は、担当者に全て任せていて、私は報告を受けるだけで特に支援をしない状態で進んでいたが、最後まで一人でやりきっており、担当者の新しい活動への適性をよく見ることができた。
また、インド・ベトナムで見てきたことも担当者自身で振り返り、これまで調査を行ってきたミャンマーでの調査との比較を行っており、ミャンマー市場という視点を、東南アジア市場というより大きな枠で捉える契機になったと感じた。

KDDI総合研究所 新井田統様

参加者様の声

推薦の言葉

公益社団法人日本インダストリアルデザイナー協会 理事
佐藤 敏明氏

日本で唯一のインダストリアルデザイナーの全国組織であるJIDAで理事を務める 佐藤 敏明氏にインタビューさせていただきました。

Q.デザイン思考マラソンの魅力は何だと思いますか?

【複数の立場の人と行動をともにすると既成概念をずらすことができる】

僕が興味があったのは、マルチクライアントプログラムという面で、いろいろな部分でヒントになると思いました。 一社で行くと、必ず目的があって、例えばランチを食べに行くにしても、その人、もしくはその人は行くところが決まっていて、例えばランチといえばラーメンなど。 それでも、複数の人でいけば、サンドイッチやカフェなど、それぞれ違う人がいて、たとえば仲間と一緒にご飯を食べながら話した方が仕事が進みやすくなるとか、デスクでおにぎりやサンドイッチを食べながら仕事をした方が早く終わるとか、そういう、他所の考えも実体験できると、自分の考えや自分たちの既成概念とかも気づいたりできるのではと思っています。

Q. デザイン思考はどのような職種の人に役立つでしょうか?

【サービスを構築するすべての人に】

デザインの意味が昔と違ってきていて、以前までならデザインといえばカタチとかカラーみたいな意味が強かったけど、現在はどういう風に暮らしの中からヒントをもらって、次のステージに上げていくのか、あるいは今日のインドやベトナムのように、産業の活性化や経済成長をしていく国の中で、単にプロダクトをデザインするのではなく、サービスをどのように構築していくのかというところがデザインの役割になって生きていて、デザイナーや商品企画の人が行くのもいいけど、教育関係の人や金融や警備・行政などいろいろな立場の人がこのプログラムに行くのはとても良いことだと思います。

FAQs

よくある質問

▼ 語学力(英語力)はどの程度必要ですか?
本プログラムでは現地参加者との積極的なコミュニケーションも目的のひとつです。英語力は旅行程度のカタコトでも充分ですので、語学以外の手段(身ぶり手ぶり、絵に描く等々)も交えながら各自なりのやり方で現地の人とのやりとりにチャレンジしてください。ワークショップや団体行動中は通訳が同行しますが、ホームステイには同行しません。簡単な英語、及びあいさつ程度の現地語を事前に覚えていただけるとコミュニケーションがよりスムーズです。
▼ 女性も参加できますか?
もちろん歓迎です。プログラムには一般家庭でのショートステイが含まれますが、ステイ先の選定では安全面にも充分に配慮しています。
▼ 外国人も参加できますか?
もちろん歓迎です。ただし、知らない環境をディープに体験することが本プログラムの主旨のひとつでもあることから、参加に当たっては訪問国(インド・インドネシア)の出身者以外をおすすめしています。
▼ 各ステップで宿題は出ますか?
はい。渡航前、及び渡航後の各ステップで宿題に相当する個人ワークが必要となります。本業務に差し支えのないワークボリュームを想定していますが、詳細は担当者までお尋ねください。
▼ 参加までの流れを教えてください。
お申込み受付後、詳細は個別にメールでご連絡さしあげますが、おおまかな流れは以下の通りです。
  • 4月:お申込みを行ってください。
  • 4月上旬:申し込み後、インドとインドネシアに関する事前学習資料の指定が届きますので初回ミーティングまでに読んで学習準備をしてください。
  • 5月上旬:初回キックオフミーティングは、5月10日(金)に開催されます。
    • ビザなどの準備物について
    • 日程について
    • デザイン思考について(座学)
  • 6月以降の予定につきましては初回ミーティングでご案内します。

本プログラムのご留意事項(PDF)」及び「海外訪問のご注意事項(PDF)」も併せてご覧ください。

MOVIE

動画で見る
デザイン思考マラソン

PROGRAM

プログラム概要

名称 新興国デザイン思考マラソン
プログラム期間 2019年5月~10月
事前説明会 2019年3月13日(水)トリニティオフィス
千代田区紀尾井町3-29 
NGA紀尾井町ビル6階
http://trinitydesign.jp/companyinfo/?id=sec2
※上記日程の合わない方はその旨ご連絡ください。
プログラム内容
2019年5月~7月
事前準備
2019年7月/8月
インド・インドネシア訪問
2019年8月/9月
情報整理&アイディエーション
2019年10月
プレゼンテーション
訪問国 インド・インドネシア 2カ国
対象企業・組織 BtoC、BtoB問わず、予測不可能な未来に向かって新しい発想や強力なチームワークが求められる企業・組織の「次世代」実践教育
対象者
  • 新規事業開発担当者
  • 技術開発担当者
  • 企画
  • 研究者
  • マーケティング
  • デザイナー  ほか
※年齢制限は設けておりませんが、20〜30代の若手の方を推奨しています。
定員 20名(お申込み多数の場合は抽選となります。)
申込締切 2019年4月末
参加費 1名120万円(消費税抜き)
主催 トリニティ株式会社
  • ご参加者の航空券 / 宿泊費 / 滞在国でのプログラム内容以外の滞在費は含まれません。
  • 全てのプログラムに弊社スタッフが最低1名同行します。
  • 本プログラムの報告書作成、弊社側による写真やビデオ撮影などの記録は別途費用が掛ります。
  • STEP4のプレゼンテーションには、次回参加検討企業担当者も同席させて頂く可能性があります。

CONTACT

参加お申し込み

こちらからPDFをダウンロードしてください。※参加者人数分をご用意ください。

▶︎ お申込用紙(PDF)

お申込みの流れ

  • 1)お申込用紙をダウンロードして必要事項を記入し、
    押印したものをメール添付(宛先: info@trinitydesign.jp)でご送付ください。
    第1次締切2019年4月19日(金)18:00
    第2次締切2019年4月26日(金)17:00
  • 2)3営業日以内に受付メールがとどきます。
  • 3)4月中旬までに請求書がメールで届きますので、5月末までにお支払いください。

見学申し込み・資料請求・その他お問合せ

デザイン思考マラソンでは先着数名様に限り、各回の見学を受け付けております。
見学をご希望の方は、希望の日程をご記載の上、お申込みフォームからご連絡ください。その他、資料請求、説明会の開催依頼も承っております。

以下をご記載のうえ、フォームよりお申込みください。

  • お問い合わせの内容:
    見学申し込み/詳細資料希望/その他
  • 見学希望日程:
  • 御社名:
  • ご担当社名:

3日以内に弊社担当よりご連絡させていただきます。

その他のデザイン思考プログラム

トリニティではデザイン思考を企業活動に取り入れるための様々なプログラムを実施しています。

  • デザイン思考(デザインシンキング)の手法を取り入れたい
  • 最新のデザイントレンドや未来の予測を聴きたい
  • デザインでイノベーションを生みたい
  • 異業種共創型ワークショップ
  • デザイン・イノベーティブ・ワークショップ

詳細な情報をご希望の方はお申し込みフォームから御社名、ご担当社名をお書き添えの上ご連絡ください。

主催:トリニティ株式会社  
http://trinitydesign.jp/

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